2004年01月30日
生湯葉
今日は、通院するため会社を早退。そんなわけで金曜日の夜早くから自宅にいる。
こんなことってめったにないことだ。
帰り道に、デパートで京都フェアなるものをやっていたので、生湯葉を買った。生湯葉って最近はスーパーでも売られてはじめ、庶民の生活に降りてきた感があるけど、私の中ではまだまだ高級感あふれる食材のイメージを持ち続けている。くみ上げたばかりの湯葉を食べるのがいまだに夢だ。
さてさて、生湯葉を中心に、冷蔵庫の残り物で組み立てたメニューは写真のとおり。
熱燗で一杯が目に浮かびそうでしょ。
- by reitaro
- at 22:28
comments
ぽんたんさん
正解です。
添えられているのはわさびで、醤油につけて刺身のように食べました。外で食べたときにはもっと凝った料理に生まれ変わってたり、するのですが、家で食べるのだったら、刺身湯葉が一番簡単で、ゆばのうまみも素直に堪能できると思います。
NONさん
へぇ~。NONさんは京都に住んでいたことがあるのですね。とても羨ましいです。
ゆば、ひろうす、ささちまき、NONさんのコメントを読むだけでヨダレがたまります。
ああ~。京都行きたいですね。
daitenさん
こちらこそ、はじめまして。
daitenさんのBlog拝見しました。
おっしゃるとおり、たぶん同じ最寄り駅です。
街中ですれ違ってそうですね。
ローカルな話題をわかってもらえる人がいるってちょっとうれしいです。
湯葉ってどうやって食べるのが一番なのかな?
TVではしゃぶしゃぶみたいにしてたのを見たことあるし。
れいたろさんは湯葉の向こうにわさび?ゆずこしょう?
がみえますよ。
醤油につけて刺身のようにいただいたのかな?
まだ湯葉のおいしさをしらないぽんたんでした。
うわ~~。
湯葉は、わたしも大好きな逸品。
そういえば、京都に住んでいた頃、近所のお店で
ゆばとか、ひろうすとか、ささちまきとか...
う~、たべたくなってきた。(笑)
はじめまして。Myblog Japanからたどってきました。
たぶん、同じ最寄り駅にお住まいですね。
(ちなみに僕も母親が北海道の人です)
僕も食べ物Blog書いているので、よかったらお越し下さい。
また遊びに来ます。