2004年02月28日
ピタパン
今日はかなり歩き回るスケジュールであったから、出掛け前のあわただしい朝とはいえ、しっかりと朝ごはんを食べる。
そんな時、ピタパンは本当にお助けパンだ。しっかりしたもの=肉が食べたい、しかもあったかい方がいい。そんなわがままな自分の要求にも応えられるピタパンは偉い。
冷蔵庫を覗き、残り物の肉味噌を引っ張り出し、青ネギとともにフライパンで炒めなおしながら味付けもちょっとアレンジ。軽く温めたピタパンに、ゆで卵のスライス、トマトのスライスを詰め、その上から肉味噌を満杯に詰め込む。
ほどほどで詰め込むことが出来る人って大人だと思う。どうしてかな、どうしてもいつも、これでもかっていうくらいギューギューに詰め込んでしまう。まるでスーパーの詰め放題みたくなってしまうのだ。物にはなんでも程度ってものがあり、ギューギューにたくさん詰めた方が美味しいとは限らない。わかっているんだけど・・・。
朝からスタミナつけて満腹。さぁ、いざ出陣。
- by reitaro
- at 22:01
comments
ぷるみえさん、アユナカさん
やっぱり、ぎゅうぎゅうやっちゃいますよね(笑)。
確か昔、家庭科の授業かなにかで、何の調理か忘れましたけど、空気も美味しい調味料よって先生に注意されたことがあります。詰めすぎない人ってどのくらいいるんでしょうね。
こんにちは。
ピタパンにサラダ菜とキョフテも良さそう。。
いろんなの挟んで美味しいですよね。
私はぎょうざの皮にタネを入れすぎてしまうタチです。(^_^;;
ぎゅうぎゅうで、つつめない!
ほどほどって大人ですよね。。
手巻き寿司とか、生春巻きとか、
分かってるつもりなのに、ついぎゅうぎゅう。
私も大人にならないと。
konamaさん
ぜひぜひ。
ピタパンは冷凍しておけるので、買いすぎても大丈夫。
すごく便利ですよ。
すっごくおいしそうです!
明日絶対作ります。