2004年09月30日

椎茸の肉詰め焼き

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椎茸の肉詰め焼き。
手軽に作れて、おいしい、好きな一品の1つ。

今日は、肉餡も外で買ってきたものなので、ホントに簡単、高速バージョン。
辛い味が食べたくなって、肉餡に、南蛮味噌を混ぜ込んだ。
これを椎茸に詰めて、グリルで焼く。
途中、待ちきれなくなって、レンジで2分くらい火を通して、またグリルで焼く。

だって、12時をまわってるんだもん。
眠いし、お腹は空いてるし。。。

そういえば、寝る何時間前まで食べているかということが会社で話題になった。
どうやら、みんな寝る前3時間を守っているらしい。
食べた後にすぐ寝る日もある話をしたら、引かれた上で、
「3時間くらい時間を空けてから寝ないと、胃が活動したままなので、ぐっすりと眠れないんですよ~。」と注意された。

同じ会社にいるので、同じような生活時間サイクルなはず。
そんなに健康的な生活を送るのは難しいはずなのに・・・。
みんな偉いなぁとしきりに感心してしまった。
ちょっとは、見習わないとだネ。

2004年09月29日

温泉豆腐

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もう、ダメだ~。ものすごくお腹が空いているのに何も作れない!!
と思ってしまう、休暇明け、2日目の火曜日。
溜まった仕事をフル回転で片づけていくわけで、体も頭もグッタリなんだけど、動き回ったせいで、お腹はグゥグゥと、訳が分からない反比例な体になっている。

帰宅途中に駆け込んだミニスーパーで、「温泉豆腐」なるものを発見。

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なんじゃこりゃ???卵じゃなくって、豆腐?
パッケージをみると、温泉豆腐は嬉野温泉の名物で、温泉でグツグツ煮込むことで、豆腐がふっくらと柔らかくなっていますなんてことが書いてある。

ちょっとコテコテ気味のパッケージだったりなんかしたので、どうかなぁと思ったものの、レンジでチンして、すぐ食べられるようなことが書いてあったので、判断が付かないまま勢いで購入してしまった。お腹が空いているときに、じっくりと考えるなんてことは、まぁムリだよな。。。

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器に移して、ラップなしで、レンジで4分。
素手では出せないほどの熱々な状態になって、上には、豆乳の膜が張っている。
なんだか、くみ上げ湯葉みたいだ。
豆腐はおぼろ豆腐よりも柔らかくてユルユルな状態。

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付属のタレをつけながら、食べるらしいけど、これがかなり難しい。
豆腐はユルユルな状態なので、箸ですくうのはムリ。だから、スプーンですくうことになるのだけれど、スプーンですくうと、タレに浸けるのが難しい。四苦八苦しながら、食べてしまった。

お手軽なんだけれど、なんだか、とても美味しかった。
豆腐は、もちろん美味しかったのだけれど、豆乳(カナ?)がとてもおいしい。鉱泉水を使ってますって書いてあったけれど、そのせいかなぁ。なんだか、とても美味しかった。

豆乳&豆腐の組み合わせの優しい味わい。
食感も優しいけれど、体にも優しそう。
少なそうに見えて、しっかりとお腹も一杯になった。

なんだかいいものを発見したナ。

2004年09月28日

丸いズッキーニ

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丸い形をしたズッキーニ。
これも、「ヴィラデストガーデンファームアンドワイナリー」で買ってきたもの。

丸いズッキーニを見たのは初めて。
盛岡の山の中にある農産物の直売所で、驚くほど巨大なズッキーニを見たことはあるが、それは普通の細長いズッキーニが太く長くと単純にビックになったものだったもんな。確かそのときは、従姉が小麦粉か何かをまぶして、油で揚げるように焼いてくれた。大きいから、スカスカかなぁとか、大味なのかと心配したけれど、そんなことはなく、大満足しながら食べたことを思い出す。

どうしようかなぁと思ったが、とりあえずは、パスタに。↓
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もう1つ↑は、網焼きして、調味料で味付けしたオリーブオイルに絡ませてサラダっぽく食べてみた。こちらは、前のエントリのラットも少し残っていたので、一緒に混ぜてしまった。

細長いものよりも、水分が多くて、柔らかかった。
生でサラダにしても、細長いものより癖なく食べられそうだ。

2つとも、普通に食べてしまったけれど、今思えば、せっかくの丸い形状を生かして、肉詰めにしてオーブンで焼いて食べてもよかったなと思う。旅行帰り明けのせいか、料理に対する思考回路が鈍いようだ。残念。次回、調達したら、ぜひ試してみようと思う。

2004年09月27日

松茸ご飯

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ウシシシ。
なんと、松茸ご飯。

松茸は、旅の最終日、長野の山中の道端で購入した。
山道を車で走っていると、『秋の味覚 松茸』という看板が突然出てきた。
「ん!?」
と思っていると、また出てきた。
出てくる間隔がどんどん短くなったなと思ったら、ちょっとしたスペースに車を止め、テントを張って松茸を販売しているおじさんがいた。

こういうのに弱い私。
「この松茸はね、おじさんが山の中で取ってきた純国産だよ。」
なあんて言われた瞬間に、財布のひもが緩んでしまった。

この話をした人、みんなに
「それはさ、輸入品をトラックで山の中まで運んで売っているんだよ。」
なんて言われてしまう。

フンッ!いいもんね。こういうのは信じたもの勝ちなのだ。
何かを疑って味わっても、おいしくなんかないもんネ。

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せっかく傘が開いてない松茸だから、焼き松茸にでもしようかと思ったが、結局松茸ご飯に。なんだか気合が入ってしまって、炊飯器ではなくて、土鍋で炊く。

しばらくして、部屋中に松茸の香りが充満して、なんとも贅沢な気分になった。
やっぱり、炊き込みご飯にしてよかったな。
満足、満足。

2004年09月26日

ラットというじゃがいも

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「ヴィラデストガーデンファームアンドワイナリー」で、いくつか変わった野菜を買ってきた。これは、「ラット」という品種のジャガイモで、ロブションが世界一おいしいと太鼓判を押したフランスの品種のジャガイモなんだそう。店のお姉さん曰く、「日本では、ここでしか栽培してません」という一品らしい。

わりとスリムな形で、どれも、二股、三股に割れたようになっている。
こういう形状って、人参や大根ではたまに見かけるけど、ジャガイモでは初めてみる。
というか、ジャガイモって丸いものしか見たことない。いくらいびつなジャガイモだなと思っても、なんだかんだいってみんな丸い形状は保持しているような気がする。

どうやって食べようかなぁ。。。と思いつつも、それほどの量がないので、店のお姉さんのオススメである「茹でて皮を剥いて、油でいためて食べる」という方法を試すことにする。

結構な時間、茹でてしまったのだけれど、荷崩れがなかった。皮付きのまま茹でたせいもあるかもしれないが、その場合、皮を剥くときに、皮と一緒に身がボロボロ剥けてきたりするのだけれど、このジャガイモはそんなことがなかった。なんだか不思議。皮も面白いほど、スルスルと向くことができた。

適当な大きさに切って、油をひいたフライパンでいためる、ジャガイモだけじゃ、ちょっと物足りないなということで、ソーセージを細かく切ったものを追加し、さらに、プチプチマスタードを追加して出来上がり。

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さて、お味は、、、、
おいしいです。きめが細かい感じかな。
う~ん、でも、世界一おいしいのかどうかは、わからなかった。調理法が悪いのか、おいしいはおいしいけれど、新鮮な驚きはなかった気がする。数年前に「シンシア」という品種のジャガイモを食べた時の方が、おいしさの驚きがあった気がする。

味オンチなのだろうか。。。なんだか自分が心配。

来週末には、去年から気になっていた「インカのめざめ」が届く。また、おお!っていう驚きがなかったら、落ち込みそう。

2004年09月25日

金沢~帰宅まで

ごめんなさい。諸事情で更新作業ができず。。。
諸事情っていっても、たいした理由ではなく、金沢の夜は飲んだくれ、「ま、更新は移動したらにしよう」なんて、のん気に考えていたら、その後の宿泊先はネットに接続できない環境に。途中までは調子よく更新作業ができていたのに、残念。

非常に簡単にどんな感じだったか振り返ってみると、、、

21日 金沢
兼六園、武家屋敷など有名どころを観光しつつ、一番の楽しみだった九谷焼の食器を購入。
↓ は、観光した武家屋敷の茶室からみた庭。
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22日 輪島
輪島塗の絵付け体験をしたり、翌日は朝市にいったりと。。
↓ は、宿泊した「深三」という民宿。雰囲気があって、かつ、温かみのあるグットな民宿でした。
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↓は、部屋からみた日本海。
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23日 輪島~氷見(富山)~渋温泉(長野)
木造建築の「金具屋」という古くからある宿へ宿泊。
↓ は、金具屋を外から見たところ。
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24日 渋温泉~東御~軽井沢~帰宅
前から行ってみたかったガーデンファームレストランへいく。
↓ は、東御にあるガーデンファームレストラン「ヴィラデストガーデンファームアンドワイナリー」のランチコースの前菜。
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↓ ヴィラデストガーデンファームアンドワイナリーの庭
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簡単すぎてごめんなさい。
これじゃあ、何がなんだかよくわからなそうだなぁ。。。
いろいろと食材は買い込んできたので、詳しい話は食べたときにでも書けたら書きますネ。

2004年09月20日

朝市~白川郷

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6時半に起床して、ジャージに着替えて、マラソンがてら一人で朝市に行く。
高山では、陣屋前朝市と宮川朝市と2つの朝市が毎日開催されているようだ。
朝市を2つまわったら、結構な運動量になるのかなと思って、期待していたのであるが、2つの朝市は意外と近かった。ちょっとがっかり。でも、朝市はなかなか楽しかった。

朝市では、土地でとれた野菜を中心に、豆や雑穀、漬物、そして菓子などが売られている。サヤインゲンに黒い縞のような色がはいっている秋ささげ、かなり小さいけれど、スリムなナス、見たこともないきのこなど、興味のアンテナがブンブンふれるようなものがいろいろ売っていたけれど、家に帰るまでにまだ数日あるので、我慢する。

仕方なく、朴葉や、農家の手作り味噌(丸の大豆がところどころに見え隠れする手作り感あふれるもの)、唐辛子など、日持ちがして、数日は常温に置いておいても構わないものばかりを買っていたら、野菜を売っている店の一角で目に飛び込んできたのか、『ほおづき』。

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値札の横には、「甘くておいしい」って書いてある。
へぇ~、ほおづきって食べられるんだ。。。
自分の知っている範囲のほおづきはほおづき市の観賞用のほおづきか、中身を取り出して、口でブチュブチュいわせる遊ぶためもほおづき。いずれも、外側がきれいなオレンジ色の状態のもので、こんな風に、感想させて、色が抜け、かさかさしたほおづきは見たことない。
どんな味なんだろうって思っていると、おばさんが、食べてごらんと1つ取り出してくれた。

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さっそく食べてみる。。。
とっても甘い。そして、この甘さは、、なんだっけ、ミルキーとか練乳を思い出させる甘さだ。

とても驚いた顔をしていたらしい。おばさんが、「初めて?じゃあ、びっくりするでしょう。」と話しかけてきた。すっかり気に入ってしまって、購入したのだけれど、その後のやり取りで、朝市でも、たまにしかでない品物だと教えてくれた。そうか、早起きをしてよかったなぁとニコニコ顔になる。

10時にホテルをチェックアウトして、白川郷を目指す。
高山から、白川郷までの道は、山を登って下る、おまけに非常にクネクネした道。たくさんのバイクツーリングの集団を見かけた。こういった道をバイクで走るのって気持ちいいのだろうなぁ。。。羨ましそうに思いながらも、自分は車酔い。もうダメだと思ったころに、白川郷に到着。

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↑は展望台からの風景。
写真でみていたのと同じ風景が目の前に広がって、なんだか感激した。
でも、その後、展望台を降りて、集落へいって、ちょっと驚いてしまった。ほとんどが、みやげ物や、民宿の建物。そして、人、ヒト、ひととたくさんの人の数。もっと静かでのどかな集落かと思っていた。まぁ、何もなかったら、観光地としてやっていくのが難しいのだろうな。

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昼食は、↑の「ふるさと」という民宿で提供している「山菜定食」を食べる。
すこしだけ、メイン通りからはずれた場所にあって、なかなか静かで落ち着ける店だったけど、皇族の方の宿泊写真などが飾ってあったりしたので、有名な店なのかな?

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山菜定食は↑な感じ。
山菜だけじゃなく、この地方で食べられている日常郷土料理がみんな詰まっているような定食だ。油揚げとえのきものっている朴葉味噌、川魚の甘露煮、赤カブの漬物、堅とうふ、大根やかぼちゃ、ジャガイモといった野菜の煮物。そして、ご飯には、粟が混ざっていた。素朴な味わいなのだけれど、かなり大満足。

この後、金沢へ移動。
現在、つかのまの休憩中。
さて、そろそろ、出かけてみることにしようっと。

2004年09月19日

高山にて

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今日から、遅い夏休みということで、旅行に出ている。

しばらく、更新を休んでいたのは、休みに向けて仕事がばたついたというのもあるが、旅行に向けて先週末に食材の調達を行わなかったので、食べるものがほとんどなかったっていうのもある。

ちなみに、土曜日に食べたのは↓。
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もう、野菜はニラくらいしか残ってなくって、ほかの食材ももちろんないので、しばらく、うんうんうなった結果、小麦粉に紅生姜、揚げ玉、桜海老といった具材をあわせて、お好み焼きとチヂミの従弟みたいなものをつくる。卵がないので、どうなるものかと思ったが、なかなかいける味だった。手軽な材料で出来るので、これからも、お世話になりそうだ♪

さてさて。今日は高山。今回の旅は、車で移動。
寝坊をした上に、旅支度がなかなか終わらず、家を出たのは10時。軽い渋滞にはまり高山に着いたのは、5時くらいだった。

一休みして、街にでたのはいいけれど、高山の商店の閉店は早い。歩いている傍から、店じまいが始まり、6時をまわったころには大半の店が閉まってしまった。

えぇ~!!!

これは、もしかして、飲食店の閉店時間も早いのかも。。。と嫌な予感がして、通りがかりのラーメン屋で聞いてみたら、「今日は10時閉店です。」と言う答えが帰ってきた。

ラーメン屋で10時閉店?!
ならば、ほかの店はもっと早いってこと?!

そう考えたら、とにかくなにか食べなくてはという気になり(朝から、ソフトクリームしか食べてなかったのだ)、とりあえず、時間を聞いた店でラーメンを食べる。

それがこれ↓。

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お店はここ↓。なにも知らないで突然入った店。

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あまり、詳しくしらなかったのだけれど、高山ラーメンって有名なのかな。街のいたるところでラーメン屋を見かけるし、ベビースターラーメンの飛騨高山ラーメン味も販売されていた。

縮れ麺であっさりとしたスープで、なんだか郷愁をさそう懐かしい味。最近、こってり味のラーメン屋さんが主流になっていて、それに食べなれているせいか、お腹が空きすぎているせいか、食べた時の私にはおいしいのだけれど、物足りなかった。飲んだ後に食べた方がよかったかなと後で反省。

その後、ホテルの人にすすめられた精肉店直営の「丸明」という飛騨牛レストランにいってみるも、あまりの人の行列におののいてしまい、断念。いやぁ、だって、高山の街は、観光客はたくさんあるいているけれど、全体的に閑散とした感じで、どの店も、それほど混んでいないのに、この店だけ異常に混んでいるんだもん。食べたいけれど、どーしてものパワーが低くて、根性無しなので、諦めてしまったのだ。

で、その傍にあったフツーの定食屋と簡単な居酒屋をやっている店で、朴葉みそと、飛騨牛の刺身、山菜の盛り合わせ、あと赤カブの葉の煮物(正式名称は忘れた)などを簡単に食べたのでした。

一番上の画像が、朴葉みそ。朴葉が茶色ではなく、グリーンなのが気になったけれど、ちゃんと朴葉だった。

それぞれは、おいしいのだけれど、食べる順序を間違えてしまった感じ。
明日はあせらずに行くことにしよう。
まずは、寝坊しないようにしようっと。

2004年09月16日

朝から混ぜご飯

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今日は、朝から混ぜご飯。
なんと珍しいことに、冷凍ご飯をチンなんかではなく、炊きたてご飯だ。
昨夜、炊飯器のタイマーをセットした時、帰りが遅かったから起きられるかどうか心配だったけど、なんとかなるもんだな。いつもより、早く、しかもパッチリ目覚めることが出来た。

焼き鮭の瓶詰め、ツブ貝、しらす、大葉。
冷蔵庫に残っている食材で、使えるものはすべて具材として投入。
レモン汁を一振りして出来上がり。

残り物とはいえ、優しい色合いのなかなかいい感じに出来上がる。
なんだか、休みの日のお昼ご飯のようなメニューだなぁ。
でも平日なので、食べるスピードは超特急。
あと、1時間くらい早く起きれば、のんびり食べられるんだろうな。
絶対ムリだけど。

2004年09月15日

スタバの月餅

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香港土産のスターバックスコーヒーの月餅(げっぺい)。

へぇ~、香港のスタバでは月餅があるんだぁ。。。と、ちょっと驚き。だって、これって、日本のスタバに大福とかまんじゅうが売っている感覚だもんね。

かなり新鮮に思えて、いつになく写真をパシャパシャと撮影。

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スタバらしい色合いの袋に、

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立派な箱。見えにくいけど、「MOONCAKES」って書いてある。

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引き出し型になっていて、そこを引っ張ると、、、

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小包装になった丸型と四角型の月餅が入っている。

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断面はこんな感じ。

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こっちは、マカダミアナッツ入り。

箱の裏の書いてある名称は、「Coffee Mooncake」。
その名のとおり、月餅のあんこはコーヒー味だ。しかも、かなり濃厚な味。
月餅って、久しく食べてないけれど、こんなに濃厚だったっけ?と思ってしまうほど。

食べていて、カカオの強いチョコレートを思い出した。
濃厚な味は、コーヒーにとても合う。

かなり、うまい!

でも、いちどに1つ以上は食べられない。
味が濃厚なだけじゃなく、かなり重量感もあるから。

香港のスタバで月餅が売っているということは、他の国にスタバでもご当地メニューみたいなのがあるのかなぁ?たとえば、ロシアのスタバでピロシキとか(ロシアにスタバがあるかどうかもしらないけど・・・)。

日本のスタバで、大福とかまんじゅうが売ってたら、みんな買うのかなぁ。
ちょっと、興味深い。

2004年09月14日

ガーリックチップス

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ガーリックチップス。

今日みたく、遅いし、なんにも作りたくないし、幸いそれほど食べなくても眠れそうって時の酒の肴にはピッタリだ。

このガーリックチップスは、ニンニク1粒を丸のまま油で揚げて塩味がついている。
簡単に表現すると、素材の味をいかした素朴な味なんだけれど、そこがニンニク。
素朴であるからこそ、ニンニクのパワーが全開な味だ。

一粒口に放り込んで、噛みしめれば、ブワ~っとニンニクの味と香りが広がって、これだけで、ビールがグングン進んでしまいそうな危険な気分にさせる。

とはいえ、空腹状態でそんな勢いで飲んでしまったら、明日起きれないことが必至なので、グッと堪える。

なんだか最近、我慢強くなったなぁ。。。

ビールは押さえたものの、ガーリックチップスは皿に入れた分を全部食べてしまった。

きっと明日は、歩くニンニク人間だ!!

2004年09月12日

とろろ昆布と梅のにゅうめん

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食べすぎ飲みすぎで、今朝は起きたときから、胃も気分もグッタリ。
食欲があるような、ないような、どっちともいえない気分。でも、お腹がぐぅ~っと鳴っているので、お腹は空いているらしい。

こういうときは、出来るだけアッサリしていて、体に優しそうなものを食べたいナ。
しかも、手軽に簡単に出来上がるものがいいナ。

とろろ昆布と梅のにゅうめんを食べることにした。

とろろ昆布と梅の組み合わせは好きで、うどんバージョンでも食べることがある。あっさりとした味わいはもちろん好きだけれど、簡単に作れるところも好きだ。麺を茹でて、器に麺を入れて、汁を入れたら、とろろ昆布をパパパッと上に載せて、梅干をボトンと落としたら出来上がりと本当に簡単。

この組み合わせ、外でもたまに食べるけれど、家で食べる方が好きだナ。理由は、とろろ昆布の追加投入が好きなだけできるから。

麺にとろろ昆布を絡ませながら、箸ですくい上げて食べるのだけれど、麺6に対して、とろろが4くらいのたっぷりとした割合で食べるのが好きなのだ。

今日も、2回ほど追加投入。
ちょっとした贅沢を味わえる家ならではのメニュー。

2004年09月11日

もろみご飯

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ちょっと時間がないので、お手軽ご飯ということで、ごはんにもろみをかけて食べる。
ご飯の上に、たんまりとのせたもろみは↓これ。

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この「阿蘇もろみ」は、母からのもらい物。
7月くらいに、私の友人と母と3人で銀座で食事をしたとき、たまたま前を通った「銀座熊本館」に入り、友人と母の2人は味見をしてすっかり気に入り買ったのだ。たしか、3つ買うと少し割引になるとかで、母が3つ買い、自分、友人、そして私にくれたのだ。

もろみは好きで、自分でも買うことが多い。阿蘇もろみをもらったときも、そのすぐ前に山形の辛いもろ味味噌を買ったばかりだった。ほかにも、やまけんさんよりわけてもらった南蛮みそもあった。だから、くれた時に食べきれないと思い、「いらない」「取っておきなさい」のやり取りが(笑)。結局、母の「日持ちがするんだから。」の一言でもらうことにしたのだけれど、友人の前で(というよりは銀座の路上で)恥ずかしいやり取りを披露してしまったのが、今振り返っても恥ずかしい。

さて、阿蘇もろみ。
このもろみは、しょうゆ味だ。私が買うのはもろみ味噌と名前がつく味噌味を買うことが多いから、自分的には珍しい味。さっぱりとしているせいか、割とたくさんのせられる。味噌味だったら、こんなにはのせられないよなぁ。ご飯にぐしゃぐしゃと混ぜて食べてしまった。

食べ終わった後、酔いが・・・・・・。
あれ????
原材料には、酒精って確かに表示してあるけど、こんなにクラッとくるもんだっけ?
これから出かけるというのに、まったりと倦怠感が押し寄せてきた。
残りは、夜食べるように注意しようっと。

2004年09月10日

明太子いわし

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九州物産展で手に入れた「明太子いわし」。
腹の部分にぎっしりと明太子が詰まった何とも贅沢な鰯だ。
子持ちししゃもが大好きだから、腹に卵がつまった魚=おいしいの図式が頭の中で出来上がっていて、気付いたら買っていた。味の保証もないのにね。

さて、お腹をアップしてみると↓こんな感じ。
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別の角度だと↓こんな感じ。
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無着色の明太子(お店の叔母ちゃんがとても自慢をしていた)だから、焼き上がりも人工的な赤さがなく、とてもナチュラル。

頬張ってみた感想は。。。
いわしと明太子の取り合わせなので、当然といえば当然だけれど、うまい!!!
ご飯も、ビールも進む味。
難点は、食べ終わった後に、塩分の取りすぎが心配になってしまうことかな。
まぁ、たまになら問題ないだろうけど。

2004年09月09日

平日深夜のはりはり鍋

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まだ、そんな季節じゃないのに、なんだか急に鍋が食べたくなった。
帰り道を歩いていたら、突然にだ。
食べたいなと思い始めたら、なんだか食べなくては夜眠れなそうな気分にまでなってきて、家路を歩きながら、家にある食材で、鍋に出来そうなものを頭のなかでチェックする。

そういえば、水菜があったんだ。はりはり鍋にしよう♪
幸い冷しゃぶでも作ろうと思って豚肉もある。
これに油揚げときのこ類を追加することにした。

鍋って、夜にワイワイしながら、少しずつ食材を鍋に投入しながら、ゆっくりと食べるイメージ。でも、平日の夜は、そんな悠長な時間は過ごせない。火のとおりこそは考えるものの、食材をみんな放り込んで、出来上がりにして、ワシワシ食べていく。ちょっとせわしない感じ。

全部食べられなそうだなと思ったけれど、完食。
満腹、満腹。
夜中にそんなに食べたら、太るし、体壊すよって友人に突っ込まれそう。。。

2004年09月08日

スモークベーコン巻き

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ちょっと帰りが遅くなったのと、後半仕事を飛ばしたのとで、今日は何も作れないかも。。。でも、お酒は飲みたいなと思って、深夜のミニスーパーに駆け込んだところ、うれしいことに、大好きな嶋田ハムスモークベーコンが30%引きになっていた。

これは、本当にうれしい。普通に買うとなかなかのお値段なのだ。
だから、考え込む暇もなく、手が伸び、カゴに入れていた。

嶋田ハムの商品は、どれも好きなのだけれど、とりわけ、スモークベーコンが大好き。このスモークベーコンは、生ハムタイプのようなベーコンで、開封したら、そのまま食べることが出来る。ベーコンとネーミングされているだけあって、普通の生ハムなどに比べ、バラ肉っぽく、白い油部分がたっぷりで、ちょっと体に悪そうだし、カロリー高そうだったりするのだけれど、こういった部分がまた肉を食べているって実感できて、魅力的だったりする。

スモークされており、スモークされた肉の独特の香りがまた堪らなく魅力的。独特の風味は、口に放り込む前から、堪らない香りを発しているのだけれど、口に入れた後、特に噛みしめるほどに、ふわ~っと広がっていくのが無茶苦茶堪らない。

ベーコンがかなり個性的だから、シンプルに食べるのが好きだなぁ。いつも大抵アスパラを巻いてみたり、スプラウストを巻いて食べることが多い。で、今日は、ブロッコリースーパースプラウストを巻いた。

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アップにすると、↑こんな感じ。

ブロッコリースーパースプラウストは、スーパーがつかないスプラウストよりも細くて、スプラウスト同士が、収集のつかなくなった裁縫箱の糸のように絡み合っている。普通のスプラウストも好きだけれど、スーパーの方が、よりシンプルな食べ方が美味しいと思う。

手軽に作ったけれど、大満足。
疲れも吹っ飛ぶとイイナ。

2004年09月07日

からし蓮根

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だ~い好きな「からし蓮根」を久々に食べる。

週末に地元の伊勢丹の九州物産展で購入したものだ。
この九州物産展、かなり盛況で大勢の人だかりだったのだが、からし蓮根売り場だけは人がいなかった。

なんでだろう。。。好きな人って少数派なのかな。。。

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好きな人が少数であるかどうかはともかく、私は大好きだ。からしのツンとした風味、蓮根のサクサクした食感に周りの衣の優しい食感。書きながらも、涎がジャンジャン溜まってくる。

いつも、そのままで食べるのだけれど、今日は、販売していたお姉さんのオススメアドバイスに従い、マヨネーズをつけて食べることも試してみた。マヨネーズをつけると、味がマイルドになって、かつ、濃い味わいになる。これはこれで、おいしい。

からし蓮根を肴にすると、日本酒がクィクィといつもの3倍のペースで進んでしまう。おっと、危ない。気をつけないと。まだ、1週間が始まったばかりだったのだ。

慌ててビールに転換

2004年09月06日

素を使わない麻婆豆腐

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いわゆる麻婆豆腐の素を使わない麻婆豆腐を初めて作った。

カレーと一緒で、麻婆豆腐は手軽に作れる素がスーパーでたくさん出回っているせいか、きちんと作ったことが今までなかった。

なんでかなぁ。。
素を使ったほうが手軽っていうのもあるけれど、最近の素はレベルアップしてきており、素に肉とか野菜をちょっとプラスするだけでも、充分満足いく味だったりするのも理由かな。

でも、中華レストランなんかで、麻婆豆腐を食べると、「ムムム、この味。やっぱり本物は違う。」なあんて思って、いつかは素なしで作ってみようと思いながらも、なんだか手間がかかりそうで、なかなか行動に移せなかったのだ。

で、この週末にやっと挑戦。
豆鼓や花椒、紹興酒など、普段は使わない調味料を買い込んだりして、作る前からワクワク。

中華鍋を持ってないから、普通のテフロンのフライパンだし、火力は弱いしと不安材料がいろいろあったけれど、無事完成。

さっそく、頬張る。

うまい。。。
いろんな調味料のパンチの効いた味。やっぱり、素で作るよりも格段にうまい。
作ってよかった。
ムズカシソウって思っていた調理方法も次々と調味料を投入する以外は、結構シンプルで簡単だった。いやぁ、大満足!

○自分用メモ・・・今回使った調味料○
・豆板醤
・甜麺醤
・韓国唐辛子
・豆鼓
・八角
・花椒

2004年09月05日

蝦子麺でおやつメシ

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休みの日の昼ごはん。
ダラダラしてたら、ズルズルと時間が過ぎて2時を回ってしまった。
昼ごはんというより、おやつ気分だな。

毎度のことだけれど、週末の買い物前の冷蔵庫は、空っぽじゃないけれど、傷むちょっと前の状態の食材とか、組み合わせが悪そうな食材とかで、よし、これを作ろうって気分になるまで、ちょっとした時間が必要だ。

う~ん。。。

いろいろ考えた末に、蝦子麺で焼きそばを作ることにする。
蝦子麺の焼きそばは、私の場合、XO醤とか、ホタテ醤なんかで味付けすることが多いが、この味付けだと、日本のソース焼きそばよりも、中に入れる食材を選ばない気がする。そんなわけで、今日も、残り物の食材を適当にパカパカ投入してしまった。

割と大きめの四角い物体は、さつま揚げのようなかまぼこ。
さすがに、かまぼこを入れても今ひとつかなと思っていたけれど、おやつメシみたいな味で結構よかった。何でもいれて見るもんだな。

食べ終わったあと、のんびりと買い物に行ったのでした。

2004年09月04日

沖縄料理を食べに行く

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楽しみにしていた沖縄料理、そして一週間ぶりのお酒。

しばらく、摂生に努めた食生活を送っていたため、「あんまり食べられないかも」とか「少量のお酒で酔っちゃうかも」とか、まぁ、いろいろ余計な心配していたけれど、まったく、問題なし。本当によく食べ、よく飲んだ。

食べたものを思い出してみると、、、
・ゴーヤーの天ぷら
・ナ-ベラ-ンブシー
・フーチバーの炊き込みご飯
・豆腐よう
・ラフテー
・ミミガーの炒め物
・紅芋の飴がけ
・ソーキそば
・海ぶどう
・ブルーシールアイス
・ポークハムの揚げたもの
・ヤングコーンの入ったサラダ

あと、もう少し食べたけれど思い出せない。

ちなみに、画像のメニューの一番手前は「ゴーヤーの天ぷら」。塩の他にソースが添えられていたのは新鮮だった。塩をつけて食べるのはもちろんおいしいけれど、このソースをつけて食べるのも、かなりヒット。おいしくて、追加注文したのだが、そのほとんどを私が食べた気がする。

初体験だったのが「豆腐よう」。
豆腐ようは、いわゆる珍味で、豆腐を陰干しして水分を取り、泡盛と紅麹(べにこうじ)を混ぜた漬け汁にいれて数ヶ月間じっくり熟成させたものらしい。とてもクリィミィなチーズを食べているような舌触りだけれど、酸味と甘味が混ざった味。楊枝なんかでチビチビ食べながら、お酒を飲むらしい。3センチくらいのキューブ状のものが500円もするのでビックリしたけれど、沖縄出身の同僚曰く、これは、沖縄でも本当に高いものなんだそうだ。

このお店の料理とは関係ないが、同僚の話で興味深かったのが、ハンバーガーショップで、オニオンリングならぬ、ゴーヤーリングがあるらしい。お盆に帰省したときにあって食べたけれど、とてもおいしかったといっていた。前にゴーヤーの肉詰めフライを作ったのを思い出した。個人的には、ゴーヤーって、天ぷら、フライといった揚げ物にして食べるのが一番好きだ。
ゴーヤーリングか。。おいしそうだし、見た目もいいな。
今度やってみよと、話を聞きながら密かに思ったのだった。

ちなみに、いったお店は、「銀座3丁目ちゃんぷるぅ家」
夜遅くなっても、人が並んで待っていたので、人気店らしい。
大満足の夜を過ごしたのだった。

2004年09月02日

鮪と長芋

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だいぶ回復。
ほとんど食べてないのに、腹が張ってしまって入らなかったジーンズも、やっと入るようになった(笑)。いやぁ、ほんと、ビックリするほど、お腹が張ってしまって、見た目は栄養失調か、妊婦さんかと思ってしまうくらい。へッコンでよかった。。。

とはいうものの、まだ本調子ではないので、わりと控えめな食生活を送っている。
今日は、鮪と長芋に、スーパーの漬物コーナーにある「蔵王菜」とかいって、細かく切った青菜や他の野菜が、昆布とあえてねばねばした漬物を一緒に混ぜ合わせてみた。これだけではちょっと味が足りないので、ほんの少し醤油をたらして、ご飯の上でかけてモグモグ。
さっぱりしてておいしい。

今週は、お酒を飲まない健全な食生活を頑張っておくってます。

朝は、↓こんな感じで、ヨーグルトにアロエを入れて食べ、、、

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夜は、↓こんな感じで、消化のよさそうなうどんなどを食べ、、、

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このうどんは、病気をした後に、かならず一度は食べるもの。
ジャガイモ、人参、玉葱、長ネギ、きのこ類、油揚げなど、これでもかってくらいぐらい具沢山にして、食べられる量なんかで、回復度を測ってるもの。こうして、改めてみると、ちょっと、多すぎる量かもしれないなぁ。

今週は、金曜日に沖縄料理を食べにいくことになっているのです。
前から楽しみにしてたので、これだけはキャンセルにならないように体調を整えるゾ。